| 名称 | 株式会社ソフエンジニアリング |
|---|---|
| 設立 | 昭和59年7月24日 |
| 資本金 | 払込資本金 2000万円 |
| 代表取締役 | 田邉 憲彦 |
| 所在地 | 〒353-0002 埼玉県志木市中宗岡1丁目18番40号 |
| TEL | 048-475-0511 |
| 1984年07月 | 埼玉県騎西町にて半導体装置製造業として(株)ソフエンジニアリングを設立。資本金500万円。 |
|---|---|
| 1987年09月 | 事業所を埼玉県志木市中宗岡に移転 |
| 1988年07月 | 「3インチCD基板保護膜ディッピング装置」開発販売開始 |
| 1989年01月 | 「360x460mm液晶基板スピンコーター」開発販売開始 |
| 1989年09月 | フォトマスク洗浄装置「GPCシリーズ」の標準化を行い、販売開始 |
| 1990年01月 | 「ポリイミドレジストプロセスライ」開発販売開始 |
| 1991年04月 | 「水系洗浄剤によるケース洗浄機」開発販売開始 |
| 1992年04月 | 「レチクルマスク自動洗浄装置」開発販売開始 |
| 1993年10月 | 資本金2000万円に増資 |
| 1995年09月 | 「海外向けフォトマスク洗浄装置」販売開始 |
| 1997年05月 | 「フロン代替え薬品による洗浄剥離装置」開発販売開始 |
| 1998年05月 | 「BGA/CSPテープ基盤テンションコントロール式プロセス装置」開発販売 |
| 2000年02月 | 「めっき用フープ材自動アキュムローディング機構」開発販売開始 |
| 2001年10月 | 「卓上型スピンスクラブ洗浄装置」S-GPC-1500M 開発販売開始 |
| 2002年07月 | 「G8マスク基板自動プロセス/洗浄装置」開発販売開始 |
| 2004年05月 | 「有機剥離ウェットステーション」開発販売開始 |
| 2005年06月 | 「G10マスク基板自動プロセス/洗浄装置」開発販売開始 |
| 2007年04月 | 「BGA/CSPテープ基板出荷前ファイナル洗浄装置」開発販売開 |
| 2008年11月 | 「大型エマルジョン基板現像処理装置」販売開始 |
| 2009年03月 | 「枚葉スピンリフトオフ自動処理装置」開発販売 |
| 2010年07月 | 「スピンRCA自動処理装置」開発販売 |
| 2011年11月 | 「枚葉スピンディップリフトオフ処理装置」開発販売開始 |
| 2013年10月 | 「USホーン有機剝離装置」開発販売 |
| 2014年05月 | 「多機能UDSスピン自動処理装置」販売開始 |
| 2015年11月 | 「枚葉スピンディップリフトオフ処理装置」生産性設備投資促進税制「先端設備」(A類型)認証取得対象 |
| 2016年03月 | 「多段式スピンエッチング自動処理装置」販売開始 |
| 2018年03月 | 「スピンディップ」商標登録済み |
| 2019年03月 | 「多段式RCA自動処理装置」販売開始 |
| 2021年03月 | 「多段式リフトオフ・有機剥離装置」販売開始 |
| 2022年05月 | 「多段式スピン現像・エッチング自動処理装置」販売開始 |
| 2025年04月 | 「多段式スピン剥離・洗浄自動処理」販売開始 |
| 2026年04月 | 二代目 田邉憲彦 代表取締役就任 |
| 2026年06月 | 「卓上型スピンスクラブ洗浄装置」S-GPC-2000M 販売開始 |
| 2026年08月 | 「卓上型スピンSPM装置」販売開始 |
1.志木駅改札を出て右方向(東口)に歩くとマルイファミリーがあります。
2.1F部分がバス乗り場となっています。
3.「国際興業バス」の3番又は4番のバス停から御乗車下さい。
4.弊社最寄りのバス停は「宗岡小学校」又は「中宗岡一丁目」です。
3番バス停からの乗車時は「宗岡小学校」で降車下さい。
4番バス停からの乗車時は「中宗岡一丁目」で降車下さい。
・関越道・所沢ICより20分
・タクシーの場合
国道254バイパスをすぎ、次の信号「せせらぎの小径」を左折。
150メートルほどで、宗岡浄水場手前の交差点を左折すると目の前の工場です。

2026年、初代社長の急逝により、なんの引継ぎもないまま
二代目として代表就任。
誰よりも早く出社して、夜は戸締りをして帰る。
仕事してるしてないは別として、会社にいる時間だけは
いちばん長い人物。
先代社長の血筋ゆえ、休刊日という言葉は知らない。
「仕事も遊びも全力で」をモットーに生きている。
趣味は野鳥撮影。
アマチュアでありながら数々のフォトコンテストで
優勝や入選を果たしている。
お客様をはじめ、仕入れ先の「人生の先輩方々」に
可愛がってもらいたいと思っている。
「日々努力」である。
代表取締役 田邉 憲彦